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A-LINE住まいの一生に、寄り添う。
窓辺でお茶を楽しむ、穏やかな日常のイメージ
A-LINE|ずっと安心、見守り

この街で、
自分らしく
暮らし続ける。

ひとりの時間を、大切に。
その毎日に、そっと安心を。

電気の使われ方から、暮らしの変化に気づく。
住まいの先にある日常まで、A-LINEは寄り添います。

見守りのしくみを見る
SAITAMA ・ HIGASHI-URAWA写真は暮らしのイメージです
お知らせ

「ずっと安心、見守り」。A-LINEは、保険込みの見守りサービスをご案内します。

ご利用の相談へ

「ここに住めてよかった」を、
これからも。

いつもの道を歩く。好きなお店に立ち寄る。
自分の部屋で、ほっとひと息つく。

そんな何気ない毎日を、これからも大切にしてほしい。
年齢を重ねても、ひとり暮らしでも、
住み慣れた街で、自分らしく暮らしてほしい。

A-LINEが見守りサービスを届けたい理由は、
家を借りる方にも、貸す方にも、
その先の暮らしを、安心して思い描いてほしいから。

住まいの一生に寄り添い、人の悩みに寄り添う。
A-LINE

それぞれの想いに、
ひとつずつの安心を。

あなたの立場に合わせて、
見守りでできることをご案内します。

01 / FOR RESIDENTS

いつもの暮らしを、
いつものままで。

「一人で暮らしたい」という気持ちも、
「離れていても気にかけたい」という想いも。
どちらも大切にする見守りです。

自分や家族の暮らしについて相談する →
01

お部屋にカメラを置きません。

電気使用量を活用するため、室内の映像や音声を取得しません。

02

お部屋への機器設置は不要です。

既設のスマートメーターを利用します。安否確認のSMSや電話が届いた際は、案内に沿ってご応答ください。

03

ご本人の気持ちを大切にします。

データの利用や連絡先をご説明し、ご本人の同意を得て進めます。

いつもの電気が、
見守りのきっかけに。

朝、明かりをつける。お茶をいれる。
日々の電気の使われ方を手がかりに、暮らしの変化をとらえます。

01

電気の使用状況を確認

各住戸のスマートメーターから、
電気使用量のデータを取得します。

02

生活の変化を分析

過去2週間の使用状況と比較。
活動が確認できない状態の継続をとらえます。

03

SMS・電話で安否確認

まずは、ご本人へ。確認できないときは、
緊急連絡先への確認・管理会社への報告へつなぎます。

暮らしの変化を、一定期間かけて確認します。

電気の使用状況を日単位で分析する見守りです。異変が起きた瞬間に通報する仕組みではありません。連絡の日程や現地確認が必要な場合の対応は、ご利用前にご説明します。

ずっと安心、見守り

いつもの暮らしを見守ること。
そして、万一への備えも。

サービス概要

保険込み

電気データを活用した見守りに、SMS・自動音声による安否確認と保険を組み合わせたサービスです。入居者様の暮らしと、オーナー様の安心を支えます。

  • 電気使用状況による見守り
  • SMS・自動音声での安否確認
  • 家賃損失・原状回復費用などへの保険
保険は、サービスに標準で含まれます。

A-LINEでのご利用には保険への加入が必須です。保険料を含むご利用料金と補償条件を、お申し込み前にご説明します。

安否確認はSMS・自動音声で行います。保険の補償には限度額・支払条件があります。

保険込みの料金・内容を相談する →

気づいてから、確認するまで。

安否確認の基本スケジュールを、図でご紹介します。
ご本人への確認から始め、安否が確認できない場合に、次の確認へ進みます。

電気使用状況を確認1〜2日目

2日間、普段と異なる状態を検知

過去2週間の電気使用状況と比較し、活動が確認できない状態の継続をとらえます。

3日目の確認へ
3日目安否が確認できない場合の連絡予定
3日目の安否確認。確認できた場合は、その後の確認連絡を終了します。
時刻ご本人へ緊急
連絡先へ
管理
会社へ
SMS--
自動音声
電話
--
自動音声
電話
--
自動音声
電話
自動音声
電話
-
-自動音声
電話
-
-自動音声
電話
メール
状況報告
安否が確認できたら、その後の確認連絡は終了します。

SMSや自動音声の案内に沿って、ご応答ください。

2日間の異変検知を前提とした利用ガイドの基本例です。判定日数は設定により異なります。実際の設定・連絡日程と、現地確認が必要な場合の対応は、ご利用前にご説明します。
住宅街で笑顔のあいさつを交わす住民たちのイメージ
地域のつながりを表現したイメージです

今日も、こんにちは。
そんな街で、
あり続けるために。

安心して暮らせる家がある。
顔を合わせれば、あいさつする人がいる。
困ったときに、相談できる場所がある。

私たちは、不動産の仕事を通して、
そんな日常を支えていきたい。

目指すのは、緑区で一番親切な会社。
この街で暮らす一人ひとりに、
これからも寄り添っていきます。

A-LINEについて知る →

まずは、お話しすることから。

ご本人、ご家族、オーナー様。
どなたからでもご相談いただけます。

  1. 01

    ご相談

    暮らしや物件の状況、
    気になることをお聞かせください。

  2. 02

    内容・費用のご案内

    保険を含むサービスの内容、
    料金・補償条件・確認方法をご説明します。

  3. 03

    同意・お申し込み

    専用の同意書にご本人が自署し、
    必要書類と連絡先を整えます。

  4. 04

    見守り開始

    準備期間は電話で見守り、
    連携後に電気データでの見守りへ。

費用について

保険料を含むサービスのご利用料金を、A-LINEより個別にご案内します。
対象物件・開始時期・補償条件も、ご相談時に確認いたします。

費用を相談する →

気になることを、
ひとつずつ。

安心して選んでいただくために。

部屋の中を見られることはありますか?

室内カメラやマイクは使わず、スマートメーターの電気使用量を活用します。室内機器の設置やインターネット環境の準備は不要です。電気データの利用内容をご説明し、専用の同意書をご記入いただきます。

今住んでいる部屋でも利用できますか?

まずは現在のお住まいの状況をお知らせください。スマートメーター・電気契約・データ連携などの条件と、A-LINEでの取り扱い可否を確認してご案内します。

家族だけで申し込めますか?

ご家族からご相談いただけますが、お申し込みにはご本人が自署する専用の同意書が必要です。電気契約者と賃借人が異なる場合は、電気契約者の本人確認書類も必要になります。必要書類と手順をご案内します。

SMSや電話が届いたら、どうすればよいですか?

SMSに記載された案内や、自動音声の案内に沿って、安否確認にご応答ください。一定時間応答がない場合は、電話など次の確認へ進みます。ご利用開始前に、通知元と操作方法をご案内します。

異変が起きたら、すぐに電話が来ますか?

即時の通報ではありません。電気使用量を過去2週間の平均と比較し、活動が確認できない日が一定日数続いた場合に確認します。基本例では、1〜2日目の検知後、3日目9時にご本人へSMS、未確認の場合は12時・13時・14時に自動音声で確認します。緊急連絡先・管理会社への連絡も含め、基本スケジュールの図解をご覧ください。

料金や保険の内容を知りたいです。

「ずっと安心、見守り」は、保険を標準で含む見守りサービスです。A-LINEでは保険への加入を必須とし、保険料込みの料金でご案内します。家賃損失・原状回復費用などの補償には限度額や支払条件があり、死亡の発見日が初回安否未確認日から10日以内であることなどが利用ガイドに記載されています。料金と補償の詳細は、保険のご案内・契約書類とあわせて個別にご説明します。

申し込んだら、すぐに始まりますか?

利用ガイドでは、申込完了後、賃借人の電気契約開始から最大40日以内にスマートメーターでの見守りを開始すると案内されています。準備が整うまでは電話による見守りを提供します。実際の開始日・準備期間中の確認方法は個別にご案内します。

電話で安否が確認できない場合、訪問してもらえますか?

本サービスでは、ご本人・緊急連絡先へSMSや自動音声で確認し、管理会社へ状況を報告します。現地確認の担当や対応時間は、ご利用前に別途確認します。A-LINEによる24時間の駆けつけを一律にお約束するものではありません。

旅行や入院で長く留守にするときは?

電気の使い方が普段と変わるため、事前にご案内する窓口へお知らせください。長期不在中の取り扱い、停電やデータが取得できない場合の対応も、ご利用前に確認いたします。

年齢が高くても、必ず部屋を借りられますか?

見守りは、入居後の安心に向けた備えの一つです。入居には物件ごとの条件や審査があります。ご希望や状況を伺い、住まいの選択肢を一緒に考えます。

その心配を、
ひとりで抱えずに。

「自分の家でも使える?」「家族のために知りたい」
まだ具体的に決まっていなくても、大丈夫です。
まずは、A-LINEにお聞かせください。

見守りについて問い合わせる

お問い合わせ詳細に「ずっと安心、見守り」とご記入ください。

お電話でのご相談048-799-3941受付時間 9:30〜18:30
電話で相談見守りについて相談する →