株式会社A-LINE
住まいの一生に寄りそい、
人の悩みに向き合う
HOUSING & LIFE PLAN

住まいの長期資金計画

購入から10年・20年・30年。返済と暮らしの費用を、一緒に見通す。

10年 ・ 20年 ・ 30年金利・物価・収入の変化に対応
SIMULATION RESULT

住まいと家計の見通し

家計の金融資金とローン残高

購入直後からの推移・名目金額

金融資金ローン残高

金融資金=購入後に残る預貯金+手取り収入-生活費-住居支出。住宅の資産価値・運用益は含みません。

住まいの総支出

購入時の自己資金+ローン返済+保有費+個別修繕。借り入れた諸費用も返済として計上し、購入時と二重に計上しません。

10年・20年・30年を比較

総支出とローン残高は別の指標です。将来売却の手取りは加算していません。

毎年・毎月の詳細

返済の元金・利息と、家計支出の内訳

総支出はローン返済・保有費・修繕費・生活費・教育費の合計。購入時の自己資金は別計上。家計収支=手取り収入-総支出。

計算の前提・対象範囲

本サイトは入力条件による概算です。初期値は市場予測・融資条件・修繕見積りではありません。税・保険は入力額を使用し、住宅ローン控除・補助金・売却・運用益・繰上返済・ボーナス返済は計算に含みません。

変動金利は指定年の初月に変更し、元利均等は残高・残期間から返済額を即時再計算します。5年ルール・125%ルール・未払利息の繰越は適用しません。金融機関の商品別条件は別途確認してください。

税・保険は月割りで平準化。修繕は指定年の12か月目に支出。インフレ・収入増加は2年目から年1回複利で反映します。ローンの利息計算は月利(年利÷12)、端数は表示時に丸めます。

マンションの修繕積立金は家計からの拠出として計上します。個別修繕には専有部・臨時負担だけを設定し、共用部修繕費を二重に追加しないでください。

入力データはこのページ内で計算します。保存・送信は行いません。再読み込みすると初期条件に戻ります。