年中無休で営業する意義と使命感|A-LINEが365日、東浦和で開けている理由| | 【仲介手数料無料】さいたま市緑区・東浦和の不動産情報ならA-LINE(エーライン)
年中無休で営業する意義と使命感|A-LINEが365日、東浦和で開けている理由
こんにちは、さいたま市緑区東浦和の不動産会社A-LINE(エーライン)です!
不動産会社といえば「水曜定休」のイメージをお持ちの方も多いと思います。
しかし、私たちA-LINEは年中無休で営業しています。
お正月も、ゴールデンウィークも、お盆も、誰かの「困った」「どうしよう」がある限り、
私たちは、毎日ドアを開けてお待ちしています。
今日は、「なぜ私たちが年中無休で営業しているのか」
その意義と使命感について、改めてお伝えさせてください。
◆ 住まいの悩みは、休みを待ってくれない
「今日、急に実家を売る話が出てきた」
「家賃の支払いが難しくなった」
「親が倒れて、空き家になった家をどうするか悩んでいる」
「転勤が決まり、急いで家を探したい」
こうした不動産にまつわる悩みや決断の瞬間は、
週末や連休、年末年始にこそ訪れることが多いのです。
つまり、カレンダーが赤くても、
人の暮らしの“転機”は待ってはくれません。
だからこそ私たちは、365日すべてを「相談できる日」にしたいと考えています。
◆ 「いつでもいる」という安心感が信頼を生む
年中無休で営業していると、
「こんな日に開いているのは、A-LINEさんだけだった」
「正月早々相談に乗ってくれて、本当に助かった」
「今日が私にとって人生の岐路だったんです」
というお声をいただくことが、決して少なくありません。
私たちが目指しているのは、「来店してもらうこと」ではなく、
「困ったときに、すぐに頼れる存在になること」です。
店舗を開け続けるということは、
“心のよりどころ”として常にここにいる、という地域との約束でもあるのです。
◆ 年中無休は「使命感」から生まれている
不動産は、人生で最も大きな買い物であり、
ときに相続や離婚、介護、病気など、人生の節目と深く関わる問題です。
だからこそ、A-LINEはこう考えます。
-
困っている人を放っておけない
-
自分の家族だったら、どうしてあげるかを想像する
-
一番大変なときにこそ、そばにいることが本物のサービス
これは単なる営業戦略ではありません。
「住まいの一生に寄りそう」という企業理念を、行動で示すことだと信じています。
◆ 社員も「年中無休」を支える主役
もちろん、社員全員が365日働いているわけではありません。
しっかりと交代制をとりながら、
プライベートや家族との時間を大切にしつつ、
チーム全体で「年中無休」を支え合っています。
一人で背負うのではなく、
全員が使命感を持って、「この街のインフラになる」という意識で動いています。
◆ 地域の皆さまへ|いつでも、どんなことでもご相談ください
不動産のご相談は、決して気軽なものではありません。
-
「こんなこと聞いていいのかな…」
-
「売るか貸すかも決まってないし…」
-
「親が亡くなって、何から始めればいいのかわからない…」
そんな、まだ“整理がついていない気持ち”にこそ、
私たちは寄り添いたいと思っています。
365日、店舗を開けているということは、
「あなたの気持ちが整ったその日」を逃さないためでもあります。
◆ 最後に|365日営業は「私たちの意思表示」です
A-LINEが年中無休で営業する理由。
それは単なる「便利な不動産会社」になるためではありません。
「いつでもそばにいる」
「一人で悩ませない」
「暮らしのパートナーであることを、行動で示す」
それが、私たちがこの街で不動産業を続ける意味であり、使命感です。
不動産に関するご相談は東浦和駅徒歩1分、年中無休のA-LINEまでご相談ください。
どんな時でも、あなたの不安を一緒に解決いたします。
特設サイト:https://www.a-l-i-n-e.jp/commission/
過去ブログ一覧:https://www.a-l-i-n-e.jp/blog/
ページ作成日 2026-01-04
物件を探す

















