物件URLを送るだけで「仲介手数料無料の対象か」確認|SUUMO・HOME’S掲載物件も1分チェック(さいたま市・川口市・東浦和)| | 【仲介手数料無料】さいたま市緑区・東浦和の不動産情報ならA-LINE(エーライン)
物件URLを送るだけで「仲介手数料無料の対象か」確認|SUUMO・HOME’S掲載物件も1分チェック(さいたま市・川口市・東浦和)
こんにちは、さいたま市緑区東浦和の不動産会社A-LINE(エーライン)です!
家探しで一番こわいのは“物件価格”より“購入総額”。気になる物件URLを送るだけで、仲介手数料無料の可能性を先に確認し、後悔のない段取りに変えましょう。
「SUUMOで見つけた新築戸建て、これって仲介手数料かかるの?」
「同じ物件なのに、窓口が違うと総額が変わるって本当?」
「無料って書いてあるけど、あとから請求されない?」
こうした疑問を、内覧予約や申込みの“前”に一度クリアにするために、A-LINEでは “物件URLを送るだけ” の確認窓口をご用意しています。入力はシンプルで、候補が複数でもOKです。
この記事では、
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なぜ先に確認すべきか
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URLを送ると何が分かるのか
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どこから問い合わせるのか(フォーム案内)
を、分かりやすくまとめます。
1. なぜ「先に」仲介手数料無料の対象か確認すべきなのか
住宅購入でよくある“つまずき”は、最後に見積もりを見てからこうなるパターンです。
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物件価格は予算内なのに、諸費用込みだとオーバー
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月々返済は大丈夫でも、初期費用(現金)が足りない
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比較基準がブレて、決断できないまま時間だけが過ぎる
特に仲介手数料は、条件次第で数十万円〜100万円超の差になり得る費用項目です。
例として、よくある上限目安(物件価格×3%+6万円+消費税)で計算すると、4,000万円なら約138.6万円になるケースもあります。
この差は、家具家電・引越し費用・生活防衛資金に直結します。
だからこそ、「この候補は無料対象になりそうか?」を先に確認しておくと、購入総額の景色が変わり、意思決定が一気にラクになります。
2. 物件URLを送ると「何が分かる」の?
A-LINEのリクエストフォームは、気になる物件URLを送ることで、仲介手数料が無料になる可能性があるかを当社側で確認し、次の動きにつなげるための入口です。
URL送付で期待できるのは、主に次の3つです。
① 仲介手数料が「無料の対象」か、対象外か
“無料”の表示は会社ごとに定義が違うことも多いので、候補物件ベースでの確認が一番確実です。
② 購入総額のイメージが立つ(資金計画が前に進む)
仲介手数料だけでなく、諸費用全体をどう組み立てるかが重要です。
「買えるかどうか」ではなく「買った後に安心して暮らせるか」に焦点を当てて整理できます。
③ 次の段取り(内覧・購入総額の整理・条件相談)が早くなる
候補URLが揃っていれば、比較の精度が上がります。候補が複数ある段階でもOKです。
3. お問い合わせはここから|「仲介手数料無料リクエストフォーム」の使い方
実際の入力項目はとてもシンプルです。
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お名前(必須)
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メールアドレス(必須)
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電話番号(任意)
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掲載サイト(SUUMO/HOME’S/at home/Yahoo不動産/その他)
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物件URL(複数可)
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その他情報/備考
入力のコツ(判定が早くなるポイント)
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URLは“物件詳細ページ”を貼る(一覧ページより正確です)
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掲載サイトを選ぶ(SUUMO等)と確認がスムーズ
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備考欄に一言でOK:
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「今月中に内覧したい」
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「駅徒歩15分以内希望」
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「月々返済は○円以内で検討」
この“一言”があると、判定だけで終わらず次の提案まで進みやすくなります。
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フォームはこちら(物件URLを貼って送るだけ)
https://www.a-l-i-n-e.jp/form_portal/
4. 「無料の対象外だったら意味がない?」→ いいえ、比較が前に進みます
よくある誤解が、「無料対象じゃないなら終わり」という考え方です。
対象外でも、購入総額を抑えるためにできることはあります。
A-LINEでは、諸費用の最適化や資金計画の見直し、条件に近い代替物件の提案など、**“次の一手”**を一緒に組み立てます。
5. 「しつこく営業されない?」→ 目的は“判定と不安の解消”です
フォームを送ると営業が不安…という声も多いです。
A-LINEがフォームを用意している目的は、無料になるかの確認と、購入総額の不安を減らすこと。必要以上に急かす提案はしない方針を明記しています。
6. 個人情報はどこまで必要?「必須は名前とメール」のみ
安心して使っていただくために、大事なポイントです。
フォームで必須なのは「お名前」「メールアドレス」。電話番号は任意です。
また、フォーム入力で収入証明や勤務先、資産状況などを求めない旨も案内されています。もし不審な入力を求められた場合は中断し、周囲や公的窓口へ相談することも注意喚起されています。
7. 最後に|迷ったら「URLを送る」が一番早いです
家探しは、悩んでいる時間が長いほど不安が膨らみ、判断が難しくなります。
気になる物件が出てきたら、申込みや内覧の前に「仲介手数料無料の対象か」を一度確認する。これが後悔しない購入の第一歩です。
A-LINEは東浦和駅徒歩1分、年中無休(10:00~18:30)でご相談を承っています。
まずはフォームから、候補物件のURLをお送りください。購入総額の“見える化”から一緒に進めましょう。
不動産(賃貸・売買・管理・相続相談)に関するご相談は東浦和駅徒歩1分、年中無休のA-LINEまでご相談ください。
特設サイト:https://www.a-l-i-n-e.jp/commission/
過去ブログ一覧:https://www.a-l-i-n-e.jp/blog/
ページ作成日 2026-02-17
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